プロジェクト

プロジェクト RD HR IS BM SZ

CiP協議会におけるプロジェクトの位置づけ

CiP協議会は、<研究開発>、<人材育成>、<起業支援>、<ビジネスマッチング>の4つの機能を持ち、それらの一気通貫サイクルを実現することで、竹芝は「デジタル×コンテンツ」の集積地を実現していきます。
これらの<研究開発>、<人材育成>、<起業支援>、<ビジネスマッチング>の4つの機能を具体化するための個別具体活動として、各プロジェクトが存在しています。

 

 

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研究開発は、米国スタンフォード大学他の海外大学や国内の大学との関係強化を進め、2019年の竹芝新施設開場時の共同研究拠点の設置に向けた活動をはじめ、アーティストコモンズや、通信放送融合実験など、コンテンツ分野を切り開くプロジェクトを行っていきます。

 

 

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人材育成は、2つの方向が考えられ、ひとつはデジタル技術を活用した子供世代への教育であり、もうひとつはコンテンツ産業に携わる人材の育成です。会員企業や、連携団体と協力して、竹芝地区に、人材育成拠点を形成するべくプロジェクトを行っていきます。

 

 

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起業支援は、アイデアを持った起業家が、ビジネスコンテストやピッチにより、投資を得られる機会を持ち、育成され、竹芝新施設を拠点として活動し、企業、団体とマッチングして業務拡大の機会を得ることができることを目指し、各プロジェクトを行っていきます。

 

 

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ビジネスマッチングは、会員企業が集う勉強会や、さらにオープンな形でのシンポジウムやマッチングイベントの開催により、ベーシックなビジネスマッチングを提供していきます。

 

 

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竹芝地区は、国家戦略特区に指定されており、その特区制度を活用して、これまでにない実験やビジネスの実現が求められています。これをCiP協議会として主導していきます。

 

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